JOURNAL

Showroom
2025.12.24
ショールーム利用事例ショールーム

集う時間が自然と生まれるダイニングとキッチン

– Profile –
sugihar518さん(28)職業:アパレルバイヤー
都内でアパレルバイヤーの仕事をしているsugihar518さんは、パートナーとの二人暮らし。平日は仕事にしっかりと向き合い、休日は自然の中でリフレッシュする、オンとオフを大切にしながら、自分らしい感覚と過ごす日々を送っています。

– Using the H&O Showroom –
同僚と過ごすクリスマスパーティー

Q:今回ショールームではどんな時間を過ごされましたか?

会社の同僚5名で、クリスマスパーティをしました。仕事を離れてゆっくり話せる時間が持てて、とても良かったです。

Q:ショールームで過ごす中で、特に印象に残ったところを教えてください。

ダイニング空間です。どこから見てもおしゃれに見えるし、写真を撮っても絵になるのが印象的でした。
キッチンとの距離感やレイアウトも絶妙で、空間全体が心地よくつながっていると感じました。

Q:キッチン以外で気づいたことはありますか?

縦長のダイニングテーブルがとても良かったです。オーバル型の形状も相まって、みんなで自然と会話が生まれて楽しく過ごせました。

Q:H&Oのキッチンを使ってどんな料理をしましたか?

クリスマスシーズンだったこともあり、この日は少し特別感のある華やかなパーティーメニューを用意しました。
イチゴを使ったカプレーゼやトマトパスタ、ハーブをまとわせて焼き上げるソーセージなど、色合いも意識しながらメニューを考えました。

Q:H&Oのキッチンを使って、どんな体験がありましたか?

キッチンが広いので、会話をしながら作業ができたのが良かったです。動線もゆったりしていて、手狭な感じがまったくありませんでした。また、食器のセレクトも素敵で、いろいろなテイストの中から選ぶ時間そのものが楽しかったですね。

Q:実際の暮らしに取り入れるとしたら、どんなイメージが湧きましたか?

コンクリートの部屋には以前からずっと憧れがありました。
無機質になりがちな空間ですが、H&Oのキッチンや家具であれば、素材の表情やデザインのバランスによって、冷たくなりすぎず、程よい温度感を保てそうだと感じました。
キッチンだけ、家具だけを考えるのではなく、空間全体として統一感のある暮らしが思い描けて、実際の住まいに置いたときのイメージが具体的に湧いてきました。

空間が整うことで、人が集い、会話が生まれる。
H&Oのショールームは、そんな時間の豊かさを体感できる場所です。