JOURNAL

2026.02.24
ショールーム利用事例ショールーム

毎日の暮らしを豊かなものに。

– Profile –
澪 さん(27)職業:会社員

都内で一人暮らしをしている澪さん。平日は、さっと作れるおつまみを用意して一人でお酒を楽しむ時間がお気に入り。休日は友人と飲み歩きながら、新しいお店や味に出会うのが楽しみの1つ。和食も洋食も、ワインも日本酒も幅広く楽しんでいます。

– Using the H&O Showroom –
友人と過ごすランチパーティ

Q:ショールームで感じた印象を教えてください。

特に印象に残ったのは、キッチンの広さと使いやすさです。

作業スペースにゆとりがあるので、内側で調理をしながら、外側でも盛り付けや配膳ができて、キッチン全体を“全面で使える”感覚がありました。

あと、小物や食器、キッチンツールのセレクトもすごく素敵で、「これ家でも使いたい」と思うものがたくさんありました。空間全体のトーンが整っていて、見ているだけでも気分が上がりますし、「こんな空間に住みたい!」と思いました。

Q:H&Oのキッチンでどんな料理をつくりましたか?

和食と洋食をミックスした、華やかさのあるパーティメニューを作りました。ワインにも合うことを意識して、ジャンルにとらわれず組み合わせています。

フルーツを使った白和えや、牛肉と薬味のタルタル、炊き込みご飯など、キッチンをフル稼働させてたくさんの料理を用意しました。

作業スペースが広いので、同時進行で進められて、パーティらしいにぎやかな時間を楽しめました。

Q:キッチン以外で気づいたことはありますか?

無機質な素材感と、木やファブリックなどのあたたかみのあるインテリアのバランスがとても心地よく感じました。ショールームでありながら、

友人の家に遊びに来たような居心地の良さがありました。

また、ダイニングテーブルが丸いことで空間に一体感が生まれ、自然と全員が会話に参加しやすかったです。距離感が近くなり、食事の時間をより楽しめる空間だと感じました。

Q:実際の暮らしに取り入れるとしたら、どんなイメージが湧きましたか?

対面キッチンは以前からいいなと思っていて、顔を見ながらみんなで過ごせる空間が理想でした。実際に使ってみると、料理をしながら自然と会話が生まれて、キッチンが暮らしの中心になる感覚がありました。

また、フラットなつくりなので掃除がしやすく、きれいに使い続けられそうだと感じました。日々手を入れながら大切に使っていきたいと思えるキッチンで、自然と愛着が湧いてきそうだなと思いました。

暮らしの中心にはいつもキッチン。
毎日の暮らしを豊かなものに。

今回使用したアイテムはこちら
Oval Table / Haze Marble
自由にサイズと素材を選ぶことのできるデスクデザインブランド「H&O」デザインの選択肢を広げることであなたのリビングやオフィスをより洗練された自分らしい理想の空間へ。無駄がなく、シンプルなデザインのため洗練された空間を演出します。


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